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美優の独り言(性欲処理道具の生き様)

私を皆様で廻して下さい。 精子飲みます。 恥ずかしい姿を撮影して沢山の人に見せて上げて下さい。                                  勿論目線モザイク不要です。 どうぞ私を世間の晒し者にして下さい。
2023/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
 昨日は私の誕生日。
お祝いして貰って、お酒飲んで、廻して貰って満足~¥^^¥
で、帰宅したのは深夜近く。
パパはもう寝ていました。
シャワーを浴びた後バスタオル1枚でパパの布団にこそっと潜り込みました。
パンツからおちんちんを引っ張り出すと、
「でろーん(・▽・*)」
それを口に含んで弄んでいると、
「う、うーん」
とパパのうめき声。
そして気がついてがばって布団を捲ると父親のおちんちんを全裸でフェラしている娘を発見します♪

ちなみに寝ている男性のおちんちんをフェラすると実際にフェラされている夢を見るそうですよ^^
それにこの世で一番気持ち良い起こされ方だそうです。

美優「ねぇ、パパ」
美優「入れて欲しいの」
無言で首を数回縦に振るパパ。
正常位で入ってくるパパのおちんちん。
(はぁ、いい)
少ししたら体制を入れ替えて69になったり騎乗位になったりします。
騎乗位になってからは私が激しく動き、パパが下から突き上げる展開。

パパとのセックスは切ないのと背徳感と、兎に角異常に興奮するんです。

「あぁ、もうダメ、パパ逝っちゃう」
「美優、パパに逝かされちゃう」
「パパのおちんちんで逝っちゃう」
いつもそんな事を言っています。
それが合図かのようにパパの突き上げも激しくなります。

いつもはパパがあっと言う間に逝ってしまうんですけど、今日は美優ちんの方が先に逝ってしまいました。

パパを立たせるとその前に膝まづいてフェラ。
最後は思い切り顔にかけて貰いました(〃▽〃)

そのままパパと一緒に寝ているともぞもぞと起き上がるパパ。
そして私の足を広げるとおま○こを指で広げて写メを撮るパパ。
パパの娘の娘コレクションなのです(〃▽〃)



そしてそして手記アップの御連絡~!
って、思ったらまだアップされてませんでした^^;
(もうちょっと待ってね)
と、言う主様の言葉だから仕方ないのら(・▽・*)

でもフライング気味に画像だけアップ♪

20150708_01

衣装はレベル3にダメージローライズです。
もちろんNB・NP。
場所は内緒ですけどとってもとっても人が多い場所です(〃▽〃)
超人混み羞恥プレイなのです(〃▽〃)
お楽しみに^^

20150708_02
↑前にもお見せしたこの衣装ですね^^


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 パパの兄弟、そのおじさんがお正月の恒例として我が家にやってきました。
初めてパパとセックスした時の異常な興奮。
それと似たような感覚があります。
常人の感覚であれば忌み嫌う行為。
でも一度その世界を垣間見た時、人は戻れない倒錯の世界に身を置いてしまいます。
普通のセックスでは感じられない罪の意識と陶酔感。
経験した者だけが知り得る事の出来る世界がそこに有ります。

おじさん、お願い、
私を犯して下さい・・・

~公衆便所女~美優のお部屋
詳細は手記6にアップしてあります。

20140112

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 パパ、抱いて。
お風呂上り、バスタオル1枚でパパの前に立つとバスタオルを落として全裸になりました。
前は電気を消す事も多かったパパとのセックス。
でも最近は消さないでいます。

パパの服を脱がせるとパパをお布団に大の字に寝かせていつものように生フェラ。
でもその間に自分でも慰めています。
そしてパパが逝きそうになると私が上に乗って挿入。
声を殺し気味にしていたのは昔の話。
今では、
「パパ、美優逝く、逝っちゃう」
「パパで逝っちゃう」
そう大きく声を出しちゃっています。

どこの誰よりも一番刺激的な相手。
それがパパ。

裸のままパパと抱き合いながら、
「ねぇ、パパ?」
「こんな姿近所の人に見られたら大変な事になっちゃうね^^」
口を半端にあけながら私を見るパパ。

私の中では近所の人に見られながらパパとセックスしている姿を想像して興奮しているのでした(〃▽〃)

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 新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしく御願いします。

20140102.jpg

お正月休み皆様如何お過ごしでしょうか。
美優家はと言うと親戚のおじさんがやってきて恒例になりつつある酒盛り大会でした。
(頭いたーい(TT))
今年はおばさんがお泊りしないで先に帰ってしまいましたので深夜は私とパパとおじさんお3人で酒盛り!
主様からは何かしていいよって言われ続けてますけど以外と何かするのってね^^;

でもでもお酒が回ってきた夜中に美優ちんが追加のお酒を取りに台所に行ったついでに部屋に戻ってスエットにお着替え。
そして前ファスナーをかなーり開けたままパパの隣に座りました。
パパからは良く見えないけど(見えてたかも?^^;)おじさんからは谷間はっきり!
で、ちょっとずらしたら片乳がきわどーい事に(〃▽〃)

笑いながら前屈みになったついでに更にファスナーを下ろすと・・・
出ちゃいました(〃▽〃)

気がつかない振りで飲み続けてるとおじさんの視線が泳ぐ泳ぐ!
(あぁ、おじさん、もっと見て・・・)
誰かがスイッチを押したら簡単に堕ちていたでしょうね。

---- 深夜 ----

酒盛りがお開きになった後部屋に戻りました。
特に目的があったわけではありません。
でも何か起こるかもしれない。

テレビのコンセントを抜いて電気が通らない程度にさしておじさんを呼びに行きました。
「テレビが点かないの、見てくれない?」
そう言うつもりでした。
もちろんスエットのファスナーは開き気味で。

もし、もし、おじさんが変な気持ちになって犯されたりしたら・・・
実家でパパがいる中で・・・
そう考えると高揚する気持ちを抑えられませんでした。



そっとおじさんの所に行くと・・・
ありぇ?
ありぇりぇ?
もう寝てました^^;
(なんでよー(・▽・*))



仕方ないにゃ。
そう思った気持ちと良からぬ思いがふつふつと・・・
良く私がしてしまっている事。
それはパパが寝た後にパパの部屋の前でする全裸オナニーです。

うーん・・・
おじさんバージョンかんこー(・▽・*)
すっごくドキドキしながらその場で全裸になっておじさんの寝てるすぐそばでのオナニー。
(だめ、声出ちゃう)
ただ高揚感はハンパありませんでした。

いつもは
「パパ、逝く、逝っちゃうよぉ」
そんな言葉にならない言葉を発しながら逝ってしまうのですけど今年は、
「おじさん、見て、私オナニーしてるの」
「あ、おじさん、逝く、逝っちゃうよぉ」
「おじさん見て、私のオナニーしてる姿」

そんな言葉を思い切り発しながら果ててしまいました(〃▽〃)
おじさん途中で起きてたかも(・▽・*)

ふと気がついたら今年のオナ初めはおじさんがおかずでしたね^^;
おじさん変な事に使ってごめんよぉ(・▽・*)
今度フェラしてあげるから許してね^^

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 写真集第2弾出版から数日、私は特典動画の再生回数を見ていました。
ライブ配信で流してる時にはその場で見ている人がある程度分かります。
でも私の知らない所で見られている事がこれほど切ない事である事を改めて知りました。

特に一番再生回数の多いのが第1弾と第2弾の両方を購入した人しか見れない動画。
「獲物宣言」
主様に言われています。
「本当に遭遇する人がいるかもしれないからちゃんと合図は出しておくんだよ!」
その動画の再生回数が上がる度に拉致られて犯され捲くっている私の姿を想像していました。

自慰行為に及ぶのに何の躊躇いのもありませんでした。



自らもアップした動画を再生し、みんなに見られている、声を聞かれている、そう思うと体が異常とも思える位の反応を繰り返していました。
自らの姿を見ながら、自ら慰める。
見てる人達に廻されている事うを思いながら・・・

部屋のドアを全開にしました。
いつもそうするのです。
パパが来たらオナニーをしている所を見られてしまうそのリスク。

限界が近づいた時に私は全裸のまま廊下に出ていました。
そしてパパが寝てる部屋の前でM字開脚で事に及んでいました。
(今扉を開けられたら・・・)
嫌らしい音だけが廊下に響き渡っていました。



パパとは何回もセックスをしています。
でもパパの前でガン見されながらオナニーを行う行為だけには抵抗がありました。
でも・・・
もしパパに見られながらオナニーをしてたら・・・

そんな気が最初からあったわけではないんです。
でも、気がついたらパパの部屋に全裸のまま侵入していました。

寝ているパパの横で、パパの顔を近くに股間を晒しながら続きをしてしまいました。
溢れ出る声を殺すために片手で口を塞ぎ、片手では一番敏感な部分を・・・



パパだめ!
私逝っちゃう!
パパの目の前で今、私オナニーしてるよ、
ねえ、パパ、
逝っちゃうよ、
パパ、
自分の娘が目の前でオナニーしてるんだよ
もうだめ、
パパ
見て、
逝く所を見て・・・

息を整えながらも荒い呼吸だけが響く部屋の中、
パパの布団に潜り込んでパンツを下ろし、パパのおちんちんを口に含みました。



何故パパは実の娘の体を求めるの?
何故パパは実の娘に性処理をさせるの?

違う、そうじゃない、

全ては私のせい



私がパパのおちんちんを口に含んでいる事に気づいたパパ。
でも私に付き合ってくれていました。
口の中で直ぐに大きくなるパパの物。
(嬉しい)

ある程度した所で私から懇願しました。
「パパ入れて」



身内とセックスをする快感。
それはもう戻れない世界。
パパに一番大事な所を見られる事も、クンニされる事も、生で入れられてしまう事も、
全てが恍惚の世界なのです。

パパに逝かされて、裸のパパと抱き合って、満足する快感。
でもその影にいつも付き纏う後ろめたさ。

今私が一番後ろめたい事はパパとセックスする描写をブログで書いていまう事。
何故かそれが一番悲しいんです。

たまに無粋に言われる言葉。
「今度パパとのセックス写真撮ってよ」
それだけは出来ない事なんです。



変態と言う言葉で片付けてしまうのでは変態さんに失礼な気がしています。
もはや私は変態ではない、
変質者!
私にはその言葉の方がお似合い。
人して失格。
間違った倫理感。

私はどうしたらいいの・・・

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