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美優の独り言(性欲処理道具の生き様)

私を皆様で廻して下さい。 精子飲みます。 恥ずかしい姿を撮影して沢山の人に見せて上げて下さい。                                  勿論目線モザイク不要です。 どうぞ私を世間の晒し者にして下さい。
2006/01 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
 Pさんが帰国した事もあり久々に露出ドライブしてきました。
もちろん最初はそんな気じゃなかったんですけどね!
最初は食事して「海がみたーい♪」と言った私の言葉に従い、一路海を目指しました。(と、言っても近場ですけど)

大通り沿いに車を止め、両手を後ろに回し、手錠を掛けて頂きました。
これで私は抵抗する事も隠す事も出来ません。
(この感覚好きですぅ^^)

信号待ちになると服を少しづつ脱がされました。
最初はセーターを捲られブラ丸出し状態です。
次の信号ではブラを少し下ろされ、片乳丸出し状態。
次の信号ではジーンズのボタンを外されました。

ふと路肩に車を止め「今日は美優の好きな被虐的な趣向にしよう!」、そう言うと太いマジックを取り出し、お腹に「私のおま○こを見て下さい」
そう書き込み始めました。
「それって油性マジックじゃない?」
「ん? ああ、そうだね(^^;」
「油性はなかなか消えないから駄目って言ったじゃんよぉ(;o;)」
「いいじゃん、会社で部長に見てもらえるよ」
その言葉に、部長に恥かしい姿を晒している姿を想像して感じてしまいました」

露出ドライブその1


服は少しづつ脱がされとうとう下半身はパンティー1枚、そのパンティーも膝まで下げられた状態でした。
次の信号で止まる時、先にバスが止まっていました。
その横に接近した状態で車を着けました。
バスの中を覗き込んでいると、何人かが私に気が付きました。
その中の一人の人と目が合い、顔をそむけてしまいました。
「おぉ、皆見てるよ!」
その言葉を聞いて溢れる位に濡れていました。
(私は変態なんです、もっと見て下さい。 そう思いながら・・・)

気がつくと埋立地らしい所に来ていました。
「前にも来た事あるだろ?」
そう、そこは私が以前全裸でオナニぃをした場所でした。

既に下半身はすっぽんぽん、上半身は両乳丸出し状態です。
その格好のまま釣りををしている人が沢山居る橋に向かいました。
前にここで羞恥プレイを行った時は夜中、でも今度は白昼です。
人もその時とは比べ物になたらない位沢山いました。
その横をゆっくりとしたスピードで通過します。
私は外を見れませんでした。
「おっ、見てる見てる」
その言葉に益々恥かしくなったのですが、勇気を持って外を見てみました。
その通り、何人かがこちらに気付き見ていました。
白昼堂々、素顔も胸も、あそこも晒しながら車はゆっくりと通過して行きました。

更に埋立地の奥まで進むと行き止りらしい所にトラックが沢山止まっていました。
その横をゆっくりと通過してみたのですが、誰も居なかったり、居ても寝ていたりで誰もこちらに気付きません。
行き止まりでUターンして反対側の先頭に止まっているトラックの前に来た時に車を止め、ホーンを鳴らしました。
(何するのよぉ(TT))

中に居た運転手さんがこちらに気付き私を凝視しはじめました。
Pさんは運転手さんの動きを確認しながら私の胸を揉み始めました。
降りてくるんじゃない? そんな心配もしていましたが、どうやら運転手さんはその場で自慰行為を初めてしまったようです。
それに気付いたPさんは私の足を大きく広げ、大事な所が良く見えるようにして弄りはじめました。
(自ら足を閉じようとすれば閉じられたのですが・・・)

「お腹に書いてある言葉を運転手さんに言ってごらん」
「・・・・」
「私のおま○こを見て下さい」
声になりませんでした。
「私のおま○こを見て下さい」
運転手さんが身を乗り出して来ました。
更に大きな声で「私のおま○こを見て下さい・・・」

(あぁ・・・)
達してしまうまで時間は掛かりませんでした。
どこの誰とも分からない人に大事な所を晒してしまう、恥かしい姿を見られる、それがどんなに切ない事か・・・

その時です、助手席側からいきなり手が伸びてきて私の胸を鷲掴みにしました。
周りを良く見ると、人・人・人・・・
トラックの運転手さんが私達に気付き一部始終を見ていたのです。
既に私は沢山の人の晒し者にされていました。
もうひとつの手が伸びて来て、あそこを触り始めました。
「このねーちゃん貸してくれるの?」
一人の人がそう言いました。
Pさんを見ると軽いパニック状態です。
「あ、いや、もう終わりです」
そう言って少しづつ車を走らせました。
最初はなかなか手を離さなかった運転手さん達も車のスピードが上がるに連れ諦めてくれて手を離しはじめました。

二人共落ち着きを取り戻した頃、
「Pさんが望むなら、あのまま廻されても良かったのに♪」
「今度来た時は貸し出されてもいいよ・・・」
「馬鹿いってんじゃないよ!!!」

輪姦プレイをして貰うにはまだまだ遠そうです・・・
でも私の趣味・趣向を理解してくれて、より羞恥な世界にいざなってくれようとしているPさんには感謝です。

PS. 部長さん、お腹の文字は消さないで会社行きます。
  明日見て下さいね♪




 
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