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美優の独り言(性欲処理道具の生き様)

私を皆様で廻して下さい。 精子飲みます。 恥ずかしい姿を撮影して沢山の人に見せて上げて下さい。                                  勿論目線モザイク不要です。 どうぞ私を世間の晒し者にして下さい。
2006/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
 今期で移動になってしまう人の送別会がありました。
場所は某安目の居酒屋。
小上がりのテーブル席でした。
私の正面には部長、隣にはTさん。
宴会は盛り上がり、私もお酒を沢山飲まされました。
「ふ~(^o^)」と、ひと伸びして足をテーブルの下に伸ばすと部長の足にぶつかりました。
部長も足を伸ばしており、足が交差するようになりました。
既に酔っ払い気味の部長、とろんとした目でテーブルの下を覗き込み私を見たので、「ごめんねぇ」って口ぱくで伝えました。

すると体をのけぞらせた部長の足がスカートの中へ・・・
足先が大事な所へ届き、足でなぞり始めました。
(こんな所で何よ、この攻撃(TT))

部長には会社でも飲みに行っても体を触られるし、それも半ば容認しているのでこれ位のいたずらは何て事ないんですけど・・・
こんなに沢山の人が居る場所、スリル感が私に火を付けたのでしょうか、部長の足先の動きがが気持ち良くなって来て気をやってしまいました。
周りの雑踏の中、一人目を閉じて・・・

下着を脱ぎたい・・・
直にいたずらして欲しい・・・
そんな気になっていた頃・・・

「飲んでるー?」
大きな声と共に1課長の課長がやって来ました。
「気分悪いの?」
下を向いていた私にそう話掛けて来ました。
(いいえ気持ち良いんです・・・)

私の前に体を伸ばして部長にお酌をする1課長。
その時左の肘が私の胸に当たりました。
既に敏感になっていた私は「ぴくっ」っと反応してしまいました。
体を前に出して部長と話をしている課長、でも左肘は私の乳首を捕らえていました。
(わざとなんですね・・・)

私の後ろに回り、肩を揉み出した課長。
でも背中には堅い物が当たっていました。
(やばい、私やばい、スイッチが・・・)
手で確認しなくても濡れているのが嫌と言うほど良くわかりました。

その時、幹事の方が皆に「一人づつお別れの挨拶をして下さい」と、言われ私はその状況から解放されました。
もう少し続いていたらどうなっていた事でしょう。

今日私の部署には部長とパートの方しかいません。
17:30になり、パートの方が帰り、他の社員が戻らなければ部長は又私にいたずらしに来る事でしょう。

今、その時が来るのを心待ちにしています・・・
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