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美優の独り言(性欲処理道具の生き様)

私を皆様で廻して下さい。 精子飲みます。 恥ずかしい姿を撮影して沢山の人に見せて上げて下さい。                                  勿論目線モザイク不要です。 どうぞ私を世間の晒し者にして下さい。
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最近またチャットし始めました(^^;
たまに会話したくなるんですよね(^^;
て、事で現在時間、22:25に私の本サイトにある「SMオンライン」の7号室にいます^^(イメチャの方で)
私を知ってる方と直接会話したいです^^
誰か来てー^^
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 話しはさっきのえっちDVDの話になりました。
美優「パパも男なんだね♪」
パパ「やなもん見られたなー」
美優「仕方ないじゃん、お母さんも暫くいないんだし」
パパ「いやいや、そんな事を娘が心配するな」
美優「きゃはは^^ 美優の体で良かったら代わりに使ってもいいよん^^」
自然に出た言葉でした。 しかも冗談半分ぽく、イヤらしくはありませんでした。

ビールが空になって「もっと飲む?」
そう言うと「おう!」
その言葉に冷蔵庫にビールを取りに行った私。
ふと・・・ またイヤらしい考えが浮かびました。
(これなら裸になれる・・・ パパに見て貰える・・・)

胸元で止めていたバスタオルを解き、右手に持ったビールで抑えました。
左手にはおつまみの乾き物を持ってパパの所に戻りました。
(心臓がばくばくしています)

「はい、パパ」
そう言って手を差し出すと予定通りバスタオルがはらっっと解け始めました。
そのまま気付かないかのようにしていると、直ぐにバスタオルは落ち、全裸姿・・・

「きゃっ!」
手で胸を隠しあそこを晒したまま、その場で地団駄を踏んでいました。
パパがバスタオルを拾ってくれて私に差し出してくれました。
私自身もの凄い興奮状態です。

美優「パパ見たでしょー!」
パパ「おまえが見せたんじゃん」
美優「綺麗だった?^^」
パパ「うん、ママ(本当のママ)に似てたなぁ、綺麗だったよ」
美優「本当^^」
美優「最近ちょっとおっぱい大きくなってきたんだよぉ^^」
そう言ってバスタオルの上から胸を揉んでみました。
パパ「胸はママのが大きかったかな?」
そう意地悪っぽくパパが言いました。
美優「えー、そうなのぉ・・・」
そう言いながら大胆にもバスタオルを取り生で自分の胸を触ってみました。
パパが凝視しているのが良く分かります。
その視線を見ないように自分の胸を触っていました。

美優「パパ触ってみて・・・」
(既に暴走状態です)
パパ「おいおい」
美優「この間触った上に乳首まで吸ったじゃーん^^」
パパ「あれは・・・」
美優「ほらぁ、ママと比べてみてよぉ」
そう言ってパパの手を私の胸に導いてしまいました。

無言の中、パパが私の胸を揉んでいます。
バスタオルは既にはだけて大事な所もパパからは見えているはずです。
パパの股間を見ると、立っているのが分かりました。
(パパのおちんちん・・・ フェラしてあげたい・・・)
パパが一瞬私の目を見ました。
私は無言で頷きました。
(何に頷いたのか私にも分かりません)

パパがゆっくり、ゆっくり顔を近づけてます・・・
(乳首を吸われる・・・?)

その時、電話が鳴りました。
無視しようか迷っているパパ。
「出たら?」
パパが電話に出るとお母さんからの電話でした。
そうしている内に私の携帯も鳴り、親子で電話中になってしまいました(^^;
電話が終わるとパパが私をまじまじと見て、
「もう寝よっか?」
私にはもう終わりにして寝ようと言ったのか、一緒に寝ようと言ったのか判断が付きませんでした。
後髪引かれながらも別々のふとんに入りました。

ふとんの中で触ってみると(触らなくても嫌と言う程分かっていましたが)もの凄く濡れていました。
どうしようもなく、そのままふとんの中でおなにぃをしてしまいました。
息使いが漏れてしまいます。
音はふとんの中なので聞こえないでしょう。
でもパパに聞いて欲しい、見て欲しい、私おなにぃしてるの、パパの目の前で・・・

パパ、入れていいよ・・・
パパ、パパ・・・

パパに抱かれたい、パパに犯されたい・・・
そう思ってしまう私は異常者なのでしょうか?

 夜8時、都内某駅前でパパと待ち合わせをしました。
飲みに行く場所はパパの顔馴染みのお店♪(私も何回か行ってます)
別にパパを誘惑しようと思ってたわけじゃないけど、かなり際どい服装で行ってしまいました。(多分上から乳丸見え♪)

パパ・・・ 飲む飲む飲む飲む(^^;
私も負けじと付き合って飲む~b(⌒o⌒)d
他愛も無い話し、私が幼かった頃の話しなんかで盛り上がって・・

はい、二人揃ってへべれけぇ(XX)

パパの腕に抱きつきながら実家まで歩いて帰りました。

家についてクーラー入れると二人でダウン(XX)
その内パパが「風呂沸かすから入っていいぞ」
って言うので、「ううん、私まだ無理ぃ、パパ先に入ってぇ」

パパがお風呂に入ってる間、何故か部屋を物色^^
ふと見るとDVDのスイッチが入ったままになっていました。
まさかねぇ・・・
と一瞬思ったけど私知ってるんです。
前にパパがえっちなビデオを隠していた事を・・・

再生してみるとHなDVD、しかもSM?
予想していたとは言え、ちょっと目の辺りに確認してしまうと、なんだけ変な感じです(^^;

パパがお風呂上がって、私が入る時に、
「パパってあんなの見るんだぁ^^」
そう言うと、「へ???」、てドキッとした表情に変わりました。
(おもしろー^^)

お風呂上がり、バスタオル1枚の姿で戻ると、なんとパパ又お酒飲んでました(^^;
「あれ~、パパ又飲んでるのぉ???」
「私もー^^」
そう言ってグラスを持って来て、酒盛りパート2の始まりです♪

バスタオル1枚でパパの前にいる事に、なんかドキドキしながら(私やっぱりおかしいですね(^^;)一人変な事を考えていました。

「美優! ちょっとバスタオル取って裸を見せてくれないか?」
「うん^^」
「美優の体触る?」
「どれだけ成長したか確認しないとな」
「パパ、美優で良かったら・・・ してもいいよ・・・」

そんな変な事を考えていました・・・(私やっぱりまともじゃないよぉ(;o;))

ふと我に返るとパパがテーブルの下に潜っていました。
(ありぇ? 何してるの?)
パパがテーブルの下から顔を上げると、手にはライター。
(あ、なーんだ^^)
と、良く考えると、私体育座り、膝を抱えた体制でいる事に気が付きました。(私のあそこ・・ パパ、見た・・・)

パパに見られた事を確信した私、既にやばい気分なのに更にやばいスイッチが入りそうでした。

脱ぎたい、パパに全裸姿を見られたい、悪戯されたい・・・
パパと話しをしながらテーブルの下で、自らの大事な所を弄っていました・・・

 さっきパパから電話がありました。
もう体調も良くなって明日から仕事に復帰するそうです。
看病してくれたお礼に来週久々にお酒を奢ると言われました。
もちろんパパの実家の近くで飲む事になるので、実家に泊まって行く事になるでしょう。
お母さんはまだ実家に帰ったまま。

紫龍さんがコメントしたように確信犯ではないと私は思っています。
でも、何故、私はどきどきしているのでしょう・・・

パパに裸を見られたい、触られたい、抱きしめられたい、されてもいい・・・
そう思っているからです。

お酒が入った私。
きっと止める事は出来ないでしょう。

私はいけない事をしようとしているのでしょうか?
私は本当にパパの子供なんでしょうか?
自分自信で求めている物が見えなくなっています。
倫理感・・・
既に失ってしまった・・・。
イ○とセックスさせられた事もある私には無縁の言葉です。
 今週暫く実家に戻っていました。
母(後妻さん)が実家に帰っていて、その間にパパが夏風邪にかかったらしく熱が酷いとの事で看病のためです。
仕事帰りに通う事2日目、パパが風呂に入りたいと言ってきました。
駄目って言ったけどもう3日も風呂入っていないから気持ち悪いって言うので私が付き添って体を洗ってあげる事にしました。
でも一緒に裸になるわけにはいかないので下着姿になって付き添いました。

お風呂を上がりふとんに横になっているパパ。
新しいパジャマに着替えさせていた時、不意に抱きつかれて押し倒されてしまいました。
「パパ、パパ?」
「パパ、私だよ、美優だよ」
パパ「うーん、○子~」
(パパ、お母さんと間違えてるんだ・・・)
身をよじってパパの腕の中から抜けだそうともがいたけど、パパ大きくて全く抜け出せませんでした。

ブラの上からおっぱいを揉まれ、
「○子~」
(やっぱりパパ間違えてる・・・)
そのままブラをずらされ乳首を吸われてしまいました。
でも、その時私は異常な興奮を覚えてしまっていたんです・・・

パパの手がパンティーの中に入り、大事な所を触り始めました。
クリちゃんに触れられた時、電気が走ったようでした。
弟の時にも感じた、あのいけない感覚、罪悪感、異常なまでの興奮・・・
パパとならいい・・・
本気でそう思いはじめていました。

パパが体中を愛撫しているのをじっと耐えていると、ふと攻撃が止まってしまいました。
見ると私の横で寝転んでいます。
大変!!!
おでこに手を当てると熱が又上がっていました。
急いでふとんに寝かせ熱冷シートでおでこを冷やし夜中まで看病してあげました。

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翌朝遅く起きたパパに、
美優「気分どお?」
パパ「あぁ、熱下がったみたいだな」
美優「もー、パパ昨日大変だったんだよぉ」
美優「パパ、お母さんと間違えて私に抱きついて来たんだからー」
パパ「あ、そうなのか?」
パパ「ごめんごめん、そう言えば夢でママに抱き着いていたような気が・・・・」
美優「もー、パパったらー」

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これでこの事件は終わりです。
結局何もなかったんですけど、私の心には大きな何かが残ったままです。
私の中にタブーはないのでしょうか?
もしパパが私としたいと言ってきたら、私は喜んで体を差し出す事でしょう・・・

 金曜日、私が一番嫌いなお客様の所に行ってきました。
それなりの取引先なんですが、飲みに誘われて触られまくると言うのがいつものパターン。
ちょーエロおやじなんです(TT)
いつもは課長か部長と一緒に行くんですが、両方共ちょー多忙に付き私一人!

ただ、その日はいつもと違って元気がありませんでした。
笑っていたかと思うと突然ぼーっとして、なんか変?
「元気ないですね?」
そう声を掛けると・・・
「あ、そう?」
そう言ったかと思うと
「ちょっと付き合わない?」
いつもと感じが違うのを察して、本当なら2人で飲みに行きたくない相手だったんですが、行ってしまいました。

飲み屋さんで話しを聞くと・・・

娘さんに酷い事を言われたそうで、めちゃ落ち込んでいるとの事でした(^^;
(なんだかなぁ、そんな事でねぇ(^^;)
でもパパって娘に文句言われると落ち込むもんなんですね^^

結局たしなめたり、持ち上げたりして、パパ復活b(⌒o⌒)d
と、なるとエロ親父も復活(XX)
(こっちは復活しなくてもいいんですけどね(^^;)
娘さんの年齢が私と余り変わらない事もあって、相当意見を聞きたかったみたいです^^
何か初めて打ち解けたような感じでした^^

いつもは勝手に胸タッチとかするんですけど、今日は特別に合意の上で触らせてあげましたよん^^
しかも生で(^^; (サービスし過ぎたかもね?)

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ゲーセンでゲリラ露出してきました(^^;
ちょっとサービスショットです♪
詳しくは本サイトの告白日記3でどうぞ^^
(あ、まだ工事中でした(^^; その内ね^^)

ゲーセンで全裸^^



 今日は最近にしては珍しく社員が皆出払って、フロアには部署には私と、私の弟子、それと隣の課のパートのおばちゃんの3人だけでした。
誰もいないのを確認するとちょっと悪戯心が(^^;
童貞君の弟子に悪戯しちゃいました。

美優「今日も暑いよねぇ?」
弟子「そうですね」
美優「誰もいないし脱いじゃってもいい?」
弟子「え???」

弟子の言葉を待たずに上着を脱いじゃいました(*^^*)
社内でノースリーブは一応禁止なんですけど、タンクトップ一枚の姿に♪
案の定、弟子君のちら見が始まっちゃいました。
(面白ーい^^)

消しゴムをわざと落とし、弟子の方に体を向けながら拾いました。
弟子君も拾ってくれようとして向かい会った格好。
下から見上げると上から見下ろす形の弟子君!
目線は勿論胸元へ・・・
(分かりやすいにゃ^^)

弟子君に気付かれないようにブラのホックを外し、
美優「やん♪」
弟子「どうしました?」
美優「ホック外れたみたい」
美優「止めてくれない?」
そう言ってキャミを捲り上げ、片手でブラを抑えながら弟子君に近づきました♪
ちょっと震えた手でブラのホックを止めてくれた弟子君^^

その後、又トイレに行って暫く出てきませんでした(^^;
(課長が言うようにトイレで抜き抜きしてるのかなぁ(^^;)

さっき課長に呼ばれて外出しちゃいましたけど、もうちょい居てくれたらもっと遊んだのに、ざーんねん^^

今日は暇なりよぉ(XX)


 調子に乗って第4弾作っちゃいました♪^^
私、分かったんです。
壁紙を作っている私自信はS!
そして写真の中の私はM。
壁紙を作成している私は写真の中の私に向かって、どれだけ恥ずかしい思いをさせてあげよう、どれだけ恥ずかしい写真をアップしてあげよう。
そんな事を考えてしまっています。
明らかに羞恥系のSですね(^^;

あ、第3弾の顔出しバージョンを2人の方がゲットしたそうです。
壁紙にしてある画像がメールで送られてきました(^^;
メール本文から一部を抜粋して、「足跡掲示板」に乗せておきました。

第4弾は夜中にアップしたので少しだけ掲載期間を長めにしてます。
でも、このブログを見て気が付いた時は遅いですね^^