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美優の独り言(性欲処理道具の生き様)

私を皆様で廻して下さい。 精子飲みます。 恥ずかしい姿を撮影して沢山の人に見せて上げて下さい。                                  勿論目線モザイク不要です。 どうぞ私を世間の晒し者にして下さい。
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 私にはわかりませんでした。
主様が出したヒントもその意図も。
「たまには面白いじゃん」
そうは言っても不安はありました。
でもその軽はずみな行為がこの後の展開に大きな影響を与える事になるとは主様も私も気がついていませんでした。

午後一に現地に到着。
とても恥ずかしい格好であちこちを俳諧させられました。
私の事を好奇の目で見る人々。
連日の行為に耐えられなくなってきていました。

そして最終目的地に到着した時、私には理解出来ました。
ねえ、主様。
あのヒント・・・
ピンポイントじゃんよぉ(TT)

ヒントの答えが分かった方、分からなかった方、いらっしゃったようですけど知っている人にはその場所が分かってしまうような場所です。
そして手錠をされました。
もし誰か来て、手を出そうとした時に私が抵抗出来ないように・・・

何人かが近くを通りかかりました。
でもヒントが分かった方ではありませんでした。
でも暫くするとカメラを持った男性が近づいてきました。
そして断りもなくシャッターを切りはじめました。
(見つかった・・・)

ゆっくりと振り返った時、その人は私ではなく藤の花を撮影しているだけでした。

静寂の後、主様の写真撮影が始まりました。
私は誰がいつ来るのか気が気ではありませんでした。

暫くした後、トイレタイムで近くの公衆トイレへと向かいました。
でも私が入るのを許されたのは男子トイレ。
個室ではなく外で服を脱ぐように命令した主様。
私が服を脱ぐとやっと用を足す事を許可されました。



「外で一服してくるから」
そう言ってその場を離れてしまった主様。
でも1分も立たない内に戻ってきたかと思うと個室の中に着ていた上着を投げ入れ、
「今着ているカーディガンは腰に巻いてスカートのようにしろ」
「そして上にこれを着て前を閉じろ」
私には何が何だか分かりませんでした。
でも主様の言う通りに着こみました。

「よし、今だ、出てきて」
その合図に外に出ると。
「普通のカップルのように歩いて」
そう言った主様。
そして私の手を取ると藤棚とは反対の方向へと歩かされました。

そっと藤棚の方に目を向けると、そこには3人のガラの悪そうな人達が辺りをきょろきょろしながら歩いていくのが見えました。



主様に話を聞くと、明らかに場違いな奴らが目の前を通り過ぎていって危険な匂いを感じたそうです。
目的が何だったかは分かりませんけど正しい判断だったと思います。

来て下さった方ありがとうございました。
残念ながら本当のファンの方には会えませんでしたけど御写真は沢山撮って頂けましたので、危険が及ぶ前までのプレイ内容は折を見て手記にするつもりです。

とりあえず「青い海の藤写真を」

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20130430_2.jpg

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