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美優の独り言(性欲処理道具の生き様)

私を皆様で廻して下さい。 精子飲みます。 恥ずかしい姿を撮影して沢山の人に見せて上げて下さい。                                  勿論目線モザイク不要です。 どうぞ私を世間の晒し者にして下さい。
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 いつ頃からでしょうか?
実はここ最近スイッチが入りっぱなしです。
きっかけが何であったかは分かっています。
それは主に見せられた1枚の写真。
そこに写っていたのは私の恥ずかしいアルバムを目の前で見ている2人の人を写した写真。
そこに写っていた私の姿はM字開脚で自ら大事な所を広げている写真でした。

(見られて、見られた、見られた・・・)

「おみやげに上げてきたから」
軽く言い放った主様。
それ以来体が反応し易くて止まりません。

その後にコスプレ撮影でカメラマンさんにも恥ずかしい姿を沢山撮影されました。
それがまた拍車をかけているかもしれません。

誘われれば誰かれ構わずついていって自ら脱ぎだす始末です。

お酒を次々と進められれば下心があるのを理解していながらも付き合ってしまいます。

そして・・・

体中に伸びる複数の手。
体中をまさぐられながら、嫌がるふりをしながらも心の中では・・・
(あぁ、もっと、いっその事服を引きちぎって下さい)
(全部剥ぎ取って全裸にして恥ずかしい写真を沢山撮って下さい)
(そして、どうか、嫌がっても泣き叫んでも構わずに私を廻して下さい)

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「変態」と言う言葉は便利です。
その言葉ひとつで片がついてしまいますから。
でも今の私は「淫乱」そのものです。

M字開脚で縛られた姿を大勢の人に見られたい。
大事な所を思い切り見られたい。
それが今の私の望みです。

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 仕事が忙しくて連日の残業。
その最中に直帰予定の課長から電話。
「仕事終わった?今飲んでるんだけど終わったら来ない?」
その誘いに乗って出かけると私の知らない人と課長を含めて4人で飲んでいました。
聞けばプライベートな知り合いで皆サラリーマン。

そこに参加するとまさに姫状態♪
楽しい~^^

どう言う敬意でそんな話しになったか分からないんですけど、何故か放送禁止用語を言ってってお願いされてます^^;
美優「えー、言えないですぅ(〃▽〃)」←表面は良いのです
一同「おねがーい!」
美優「うーん・・・」
美優「お、、おま○こ(〃▽〃)」
一同「イエース!」
(何このプレイ?^^;)

段々エスカレートしてきて、
美優「私のおま○こに○○さんのおちんちんを入れて下さい(〃▽〃)」
○○「くーっ!」
(この盛り上がり。 別の意味で楽しいかも^^;)

課長以外順番に言わせたい言葉を御願いするプレイ?が続きました。
次に、
「○○さんのおちんちんをフェラさせて下さい」って言ってって言われたから、
美優「動きもつけましょうか?(笑)」
って、悪乗り!

部屋(個室系居酒屋です)の角、通路から見え辛い所に移動して、
「○△さんのおちんちんをフェラさせて下さい」
って、ひざまづいて御願いしました。
もうその時点で勃起しているのが分かります。
ファスナーを下ろすと、ぺろんっておちんちん出しちゃいました(〃▽〃)
で、マジフェラ!
(おちんちん好きぃ¥^^¥)

席に戻ると
美優「リアルだったでひょ?^^」
○△「う、うん(照れてます)」
他の人には背中向きでしたから本当にフェラしちゃったかなんて分かりません。
でも課長は気がついてたでしょうね?^^;

そこからはリアルモード¥^^¥
「私の乳首を吸って下さい」のお願いではおっぱいぺろんて出して吸って頂きました^^
何回もおっぱい触られたりしてて、とうとう私の待ち望んだ言葉が!

「私のおま○こを見て下さい」

最早全員がこの変態空間の仲間でした。
角に移動する事もなく全員が見守る中で下着を下ろして、ゆっくりとスカートを捲くりあげました。
「わ、私のおま○こをじっくり見て下さい」
課長を除く皆の顔が目の前にあります。
全員が私のあそこを至近資金で見ています。

(あぁ、か、快感・・・)

課長の知り合いって安心感もあったのでしょうけど、ちょっと悪乗り美優ちんでした¥^^¥
でも楽しかったぉ(〃▽〃)

ただ、この後は皆そのまま帰っちゃうし課長も相手してくれなくてポツーン!
(みんなで廻してよぉ(TT))

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(飲み会はいつもこんな感じ♪^^ にゃんて^^)

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お酒を飲んでの深夜の帰宅。
タクシーに便乗して家の近くからの歩きでした。

何故そんな事をしてしまうのでしょう。
きっと性。
家まで歩く道の途中、辺りに誰もいなくなった事でストッキングごと下着を太ももまで下ろしてしまいました。
歩きながらスカートを捲くって丸出しにしている下半身。
(あぁ、快感・・・)

家の前に着くと玄関前で外に向かって下半身を露出します。
それだけで充分満足だった筈なのに・・・
(あぁ、もっと脱ぎたい・・・)

家の鍵だけ開けるとスカートも脱いで下半身に何もつけていない状態にしてみました。
(だめ、もう止められない)
上も捲くりブラを外すとおっぱいも丸出しにしてみました。

そのままの格好で家から少し離れます。
この離れる距離が長ければ長い程快感なんです。
(誰もいない)
もう止められないこの思い。
その場で全て脱ぎ捨てて、
全裸。

手を後ろに回して何もかも露。
(はぁはぁはぁ・・・)



手を後ろに回したのはいつもの隠したくても隠せないシュチュエーションを感じたいだけでした。
でも、それが次の行動の転機になってしまったのです・・・

一度家に戻ると玄関に置いたバッグを持って部屋に入りました。
そして秘密の引き出しから手錠を取り出すと自らの手にかけました。
一度外を確認してから出ると玄関からまた少し歩きました。
丸で夢遊病者のよう、興奮が止まらない。

さっきよりも遠くまで歩くとそこで前手錠の腕を体に通して後ろ手錠の状態にしました。
(あぁ、これでもう誰か着ても走って逃げられない、隠す事も出来ない)
体の表面が冷気を感じていました。
でも体の中は熱くて溜まりませんでした。

あぁ、誰か私を見て。
好きにしていいから、何してもいいから・・・

寒かったから?
それとも?

ずっと体の振るえが止まりませんでした。

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写真はありませんのでイメージ映像で「初秋の羞恥プレイシリーズ」で主様に野外調教して頂いた写真を貼っておきます。

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 ただ街中を散歩しているだけ。
ただ踏切の前に立っているだけ。
普通の人と何も変わらない。
ただひとつ普通の人と違っていたのは服が異常なまでに透けていた事・・・

路上を歩く人、公園ですれ違う人、車から覗きこむ人、列車の中で見ている人。
どれだけの人の目に晒されてしまったのでしょう。
そして最後にはとても耐えられない羞恥が待っていました。

「真夏の羞恥プレイその3(LEVEL4.踏切プレイ)」
手記アップです。
真夏の羞恥プレイシリーズもこれで完結です。
最後に相応しいプレイ内容かと思います。

詳細は告白日記3までお越し下さい。

~公衆便所女~美優のお部屋

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この格好でのお散歩。
ねえ?主様?本当に透けてないんですよね?(TT)

真夏の羞恥プレイシリーズは完結ですけど、この後は初秋の羞恥プレイシリーズに続きます^^
真夏の羞恥プレイが可愛く思えてしまうような「初秋の羞恥プレイシリーズ」

その全貌までしばしお待ちぉ^^

・良かったらおぎおぎお願いします^^
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 この度、「公衆便所女~美優のお部屋~」が無事400万ヒットを迎えました^^
これもひとえに見に来て下さっている皆様のおかげです^^
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします♪



さてさて週末は親戚のおじさんとおばさん一緒で我が家にお泊りで遊びにきていました。
主様からは「ノーブラで迎えてあげてね!」
って言われていたんですけどおばさんも来ちゃってどうしようか迷ってしまいました。

でも結局はだるだるシャツに上着を羽織ってのお出迎え(〃▽〃)
で、かにパーティー(^▽^*)
おばさん以外思い切りの酒盛りで、すっかりノーブラである事も忘れてました。

一段落して片付けた後、おばさんがお風呂に入っている間にパパんとおじさんで更に飲み飲み^^
上着脱いで参加しちゃいました¥^^¥
面白かったのはパパんが怪訝そうな表情に対して、おじさんは目のやり場に困りながらもちらっちら見てた事です。
パパんがおトイレに行ってる間に、
おじさん「美優ちゃん、おっぱい見えてるよ(笑)」
美優「え?」
とか惚けながらポロって冗談半分に見せちゃいました(〃▽〃)



<深夜になって>

「とんとん」と部屋の入り口をノックする音。
そこにいたのはおじさんでした。
美優「どったの?」
おじさん「美優ちゃん、ちょっといい?」
部屋に入ってきたおじさんははみ乳になっている私のおっぱいを見て、
「綺麗なおっぱいだよね?」
美優「そっかなぁ」
そう言いながらわざと捲くって胸を露にして自分で確認する仕草。
それをおじさんはまじまじと見てました。

美優「おあいこにおじさんのおちんちんも見せて^^」
そう言っておじさんのおちんちんを取り出すと・・・



にゃんて事はなくて、同じペースで飲んでいた美優ちんはぐでんぐでんだったそうです^^;
結局おじさんが私を抱えてベッドまで運んくれたそうでした。
ただ、目が覚めると乳首と股間周りにお酒の匂いが残っていたのでなんででしょ(〃▽〃)

20131104.jpg
(参考画像:こんな感じで飲んでました^^)


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